HONDA
CUB50

 私が初めてバイクに乗ったのは「ホンダのカブ」で、中学一年生の時だった。
 これほどタフなバイク(オン・オフ両用、高燃費など)は他に無いだろう。
 オンロードからオフロードまで、良く走ったものだ。
 私が中学生の頃は、アスファルト舗装されている道は精々県道くらい。
 県道を一歩脇道に逸れると、殆どの道は砂利を敷き詰めた程度のオフロードだった。
 当時は、原付バイクの30km制限も無く、またバイクには速度リミッターも付いていなかった(カブには関係ないが)。
 そのj砂利道やデケ凹道を、アクセル開度100%で駆け抜けたものだ。
 そんなある日、自宅近くの県道をフルスピードで走っていた時、走行線上に少し大き目の石が落ちていた。
 それに気付いてブレーキを掛けようとしたが間に合わず、そのまま石に乗り上げて10mくらい宙を飛んだ。
 運良く、着地がキッチリ決まったのと走行ラインが空いていて、そのまま走行することができた。
 たまたま掠り傷一つしなかったが、後で考えると冷汗ものだった。
 勿論、この事は親には何も云わず、明かしたのは今回が初めてだ。
 怖いもの知らずの、幼き日の出来事だった。
HONDA
CS90


 楽しかったが、悶々としていた青春時代を想い起こすバイク。
 ホンダの歴代のバイクを紹介したヒストリー本には出ていなかったが、確かに”CB90”というバイクだと記憶している。
 ネーミングがCBだから4サイクルだったと思うが、何故かオイルの焼ける匂いが心地良かったことを思い出す。
 しかし、ヒストリー本に見当たらないので、CS90かも知れない?
 それで、ここではCS90として紹介する。
 このバイクでカーブを曲がる時は、何時もテールスライドしながらダートトラックの様に乗っていた。
 ――>タイヤが終っていたが、買う余裕(お金)がなかったから。
 また、最初の交通違反(無免許運転)で「捕まった」のも、このバイクでした。
 この後19年のブランクあり36歳になって、本格的なバイク人生が始まる。
 中型免許を取得したのが36歳の時で、其れまでは原付免許(普通自動車免許)だけだった。
 36歳で中型免許を取得し、バイクに乗り始めたのには深い理由があるのだが、・・
 今、その理由を明らかにすることは出来ない。
HONDA
CBR250F


 36歳で中型免許を取得して、初めて買った新車がCBR250Fだ。
 当時、地元に一軒だけ有ったバイク屋(Mオート)で買ったバイクだ。
 いそいそとバイク屋に出かけて、「バイクを買いたい」とバイク屋の親父に云う。
 親父が勧めるバイクは、売れ残りと想われる古いアメリカンタイプの400ccバイクだった。
 「馬鹿にするな!」と私は思い、買ってくれと云っているようにピカピカに光っていた「ホンダ・CBR250F」に決めた。
 最初は恐る恐る近所を乗り回していたが、これでは慣れないし上手くならないと想い、ツーリングに出かける事にした。
 そして、初めてのツーリングで千葉の九十九里浜(横芝海岸)を目指したが、この日は春の嵐?
 だったのか、強風でバイクがフラフラとして走るのが恐くなった。
 それで仕方なく、途中で引き帰した。
 CBR250Fについての想い出といえば、この横風に弱かった事だけが記憶に残っている。
 この時は、風に弱いのはカウルの所為だとは、考えてもみなかった。
 未だ、バイクに初な頃でした。

HONDA
CB125T

 当時、自宅付近にバイク屋は一軒しかなくて中古も余り置いていなかった。
 バイク雑誌に出ていたのを見て上野のバイク屋まで、わざわざ行って買ったバイクだ。
 然し、上野のバイク屋から自宅まで乗って帰るのが、それはも〜う大変でした。
 その訳ですが、
 バイクを受取るときにガソリンの量は千葉までは充分と店員に云われ帰路に着いた。
 しかし、乗って200mも走らない内にエンジンが停止。
 ガソリンは千葉まで大丈夫と店員が云っていたので、他の原因を疑って見るが判らない。
 ガソリンコックを見るとリザーブ位置になっている。
 変だなと思いタンクを揺すってみると何の音もしない。
 これは怪しいと思い、取り敢えずガソリンを入れてみようとガソリンスタンドを捜す。
 が、近くには見当たらない。
 仕方なく、バイクを押して1km位歩いて、漸くガソリンスタンドを見付けた。
 給油しセルを回すと、何事も無かったようにエンジンが始動した。
 や、やられた〜!
 バイク屋の馬鹿野郎!!
HONDA
NV400SP

 隣町にあるバイク屋(ホンダ)の店頭に並べてあったCBX250(赤)の
 中古を買いに行った。
 しかし、売りに出ているバイクではなく修理中のものだった。
 仕方なく、バイクのパンフレットを見て少し変わったバイクを買ってみた。
 しかし、冬はオーバークールで異音がひどかった。
 走行中にバイクがギーギーと鳴いた。 ・・・・ エンジンか?
HONDA
CBR400R
エアロ

 初めてのフルカウル・バイク(青/白)で、車体色は後に特別仕様車色(トリコロール)に改造した。
 兎に角、良いバイクでした。
 初めて8耐に行ったのも、このバイクでした。
 鈴鹿からの帰路、東名高速を走行中に日本平の辺りでギヤが5速に入ったままでギヤチェンジ不能となった。
 クラッチは切れるが、ギヤがチェンジ出来ないトラブルが発生した。
 給油などで一端ストップすると、アクセル全開でクラッチミートしてスタートしなければバイクが動かない。
 しかも、下り坂か平坦なところでないとアクセル全開でも動かない。
 ですから、登り坂を走行中は何があってもスピードを落さず走り抜け、首都高速が渋滞でないことを祈りつつ走りました。
 幸いなことに、首都高の走行時間が早朝でしたので、一度もストップすることなく、帰宅できました。
 また、後日のことですが、東関道を潮来方面へリミッター解除後のテスト走行中に、エンジンオイルのドレインボルトが吹っ飛んだ。
 そして、エンジンが焼きつきを起こしてストップするというハプニングが起きました。
 ・・・その時、車とバトルをしていたのでメーター読みで180kmは超えていた。
 後ろを振り返ると、そこには黒々としたオイルの跡が続いていた。
 「何んだか、エンジン音が変だ!」と感じて急ブレーキを掛けずに惰性で停止した。
 今、考えると恐ろしいが、こうして無事でいられるのも急な操作をしなかったのが良かったのかも知れない。
 トラブルの原因は、前日オイル交換した某バイク屋のドレインボルトの増し締め忘れでした。
 後で考えてみると、家を出る時にバイクを止めていた下のコンクリートが少しオイルで濡れていました。
 しかし、前日のオイル交換作業中にバイク屋の店員がオイルを溢していたのを見ていたので、
 そのオイルの拭き残りが落ちたのだろうと軽く考えていました。
 このような事件もあってか、一番想い出深いバイクです。

HONDA
VF(NC35)

 2000年7月に生産中止になったRVF400です。
 当時、常連のバイク屋の店頭に中古で出ていました。
 車体のトリコロール色の綺麗さに幻惑されて、遂、衝動買いしてしまったバイクです。
 外房の波乗りロードで、ツーリング仲間のCB750FCとバトルしました。
 ナナハンとは云え、RVF400の敵では有りませんでした。
 この様にV型4気筒エンジンは非常に速かったのですが、
 加速感が感じられず、乗り味は面白くありませんでした。
 で、早々に手放しました。
HONDA
CB750F2

ボルドール

 限定解除に3回目で合格し、どの大型バイクに乗ろうかなと考えていた矢先、常連のバイク屋に中古で出ていた。
 それは、懐かしいホンダCB750F2ボルドールのカウルレス仕様(赤/白)でした。
 見るなり、そのナナハンらしいスタイルに一目惚れし、即座に買いました。
 刺々しくなくて、ライダーに優しい、懐の深いバイクでした。
 このバイクで千葉の自宅から鈴鹿サーキットまで2度ほど旅をしましたが、余り疲れず良い旅が出来ました。

HONDA
CBR1000F

 先ず、足付き性が悪かった(その後のモデルでは解消されている)。
 それより、大きくて重く、取り回しが大変だった。
 そのせいか、加速が鈍く感じた。
 このバイクでは、信州の車山高原や富士山にツーリングに行った。
 ツーリングクラブのメンバーと一緒に富士山へツーリングに行った時の事。
 坂道の途中で停車する時、路肩が低かった。
 停める時は問題なかったがバイクを起こすときは、なかなか直立せずに苦労した。
 又、小回りの効かないバイクでしたので、小さくて急なカーブは苦手だった。
 結果的に、私の身長には大きくて重過ぎるバイクだった。

 ※逆輸入車
SUZUKI
GSX−R1100

 何しろ、速過ぎるバイクでした。
 日本の高速道路を走るバイクではない。
 アウトバーンが似合っている。
 このバイクでツーリング仲間のZZ−R600と中央高速でバトルした。
 その時、メーター読みで260km出したことがある。
 今考えると、こんな事をした当時の自分が恥ずかしい。
 今は安全運転です。

 ※逆輸入車

HONDA
VFR750F

 ホンダの技術の粋を、惜しみなく投入されたバイク。
 メカ的には凄いバイクだが、加速感が楽しめない。
 面白みに欠けるバイクだった

 ※逆輸入車
BMW
K100RS
 兎に角、「重い!」の一言。
 しかし、高速・長距離走行で、これほど疲れないバイクを、私は他に知らない。
 だが、ついにシャフトドライブに馴染めず、手放した。
 駆動伝達がチェーンの場合、
 減速する時にはアクセルを開き回転数を上げる(合わせる)てギヤをシフトダウンするが、
 シャフトドライブの場合はどうするのか、今も分からない。
 チェーンと同様の方法でやるとギクシャクして、気持ち悪かった。
YAMAHA
Serrow

 ある日、慣らし運転を兼ねて、一人でツーリングに出かけた。
 ツーリングの目的地は、千葉県にある「マザー牧場」だった。
 途中で道に迷ってマザー牧場近くの裏道を走っている時、イキナリ転倒した。
 (未だに転倒原因が解らない。)
 側頭部から落下した為か、息が苦しくて気分が悪かった。
 暫く、道傍に横になって休んでいた(と云うより、倒れていたと云う方が正しい)。
 少し気分が良くなったところで、
 何で転倒したのだろうと路面をチェックしたが、オイルなどは漏れていなかった。
 それから、痛む体を押して帰路に就いた。
 出かける際に、バイク用品店で新しく買ったオフロード用ヘルメットは傷だらけだった。
 (このヘルメットは、その後捨てた。)
 側頭部から落下した時に首を痛めたらしく、帰る途中はずっと気分が悪るかった。
 肩で息をしながらバイクを運転し、やっとの思いで家に辿り着いた。
 帰ると、日曜日だったこともあり近くの病院は休みだった。
 病院には行かず、直ぐに床に就いた。
 夕方には気分が良くなったので、そのまま病院には行っていない。
HONDA
Xelvis

 このバイクには悲しい物語がある。
 先ず、一度目は深夜に放火された。
 幸い発見が早かったので、リアカウルの一部が焼けただけで済んだ。
 二度目は、自宅の車庫から盗難に合った。
 後日発見された時は、見るも無残にボロボロだった。
 発見時の状況からすると、暴走族の仕業だった。
 直して乗るのも嫌になり、別のバイクに買い替えた。
 しかし、V型2気筒エンジンの振動は心地良かった。

HONDA
Freeway

 通勤に使うために買ったバイクだった。
 ある冬の日、通勤途中の下り坂で、前を走っていた車がいきなり急ブレーキを掛けた。
 私も咄嗟に急ブレーキを掛けたが、路面が凍結していたためにスリップして転倒した。
 転倒したスクーターはそのまま滑って行って、急停止した車に激突し廃車になった。
 スクーターが身代わりになって、人間の方は掠り傷程度で済んだ。
 また、この日は会社を休んでしまい、高くついた一日だった。
 未だ数百kmしか走っていない新車だった。

KAWASAKI
GPX750R

 前々から乗ってみたいと想っていたバイクが、馴染みのバイク屋に中古で出ていた。
 で、衝動買いした。
 黒に金のストライプ(最終バージョン)に乗りたかったのだ。
 見掛けに依らず早いバイク。
 ツーリング仲間と一緒に行った「箱根ツーリング」が、このバイクとの唯一の想い出。
 結構気に入っていたのですが、
 ライディング時のポジションが今一つシックリ来ないのと、制動時の挙動に不安があること、
 そして九州への往復2500kmの旅には、このバイクでは無理と判断。
 BMW・K100RSに買い替えた。
 どうも、カワサキ車のポジションは、私には合わない様だ。
 しかし、これに懲りずに、この後またカワサキ車に乗ることになるのだが・・・・・
だが・・・・・・

KAWASAKI
Zephvr750

 GSX−R1100を3万数千km走ったところで、前後タイヤをメーカー指定のタイヤに交換。
 すると、途端にサスペンションとのマッチングがおかしなり、走るのが恐くなった。
 バイク屋とも相談して色々とセッティングを変更して試してみるが、一向に良くならない。
 いい加減、頭に来てGSX−R1100を売り、買い替えたのがこのゼファー750だった。
 しかし、ライディング時のポジションがシックリしないので、千kmも走らずに売った。

BMW
F650

 単気筒で震動が凄く、その悪影響が各処にでるが、とても面白いバイク。
 アクセルの一捻りで、即MAX165km/h。
 スピードメーターは170kmまであるが、165km迄しか出なかった。
 だが、このバイクは外れだった。
 慣らし運転中(400kmくらい走った頃)にコーナーでエンジンがストップしたのを初め、
 何度も同様の症状が出た。
 危険なので苦情処理でキャブレター交換までしたが、結果的には最後まで治らなかった。
 出来の悪い子は可愛いではないが、乗ると面白い(加速感、震動など)バイクだった。
 何かに言いつつも5万3千km位走った。
 燃費は悪くなかったが、お金を食う(メンテナンス費)バイクでした。

HONDA
NSR50R

 ミニバイク・レースに使おうと思い、買ったバイク。
 この頃、近くにあったミニバイク&CART用サーキット(新東京サーキット)のライセンスを
 持っていた。
 現在、このサーキットは引っ越して、ここには無い。
 サーキットが遠くなり、移転先までバイクを運ぶ手段が無いので、バイクは売ってしまった。
 結局、これから現在まで、サーキットを走るチャンスを逸してしまった
を逸してしまった。

HONDA
CB400SF

 特にコメントは、ありません。
YAMAHA
FZ400

 コーナリング(ハンドリング?)のヤマハと言われる有縁を初めて知リ、
 そして、その楽しさを味わったバイク。
 但し、少し切れ込み過ぎの傾向があった。
KAWASAKI
ZRX1100
 一端走りだせば速いが、何せトルクが薄い。 リッターバイクにしては、非力感が・・・・・・
 これで九州(福岡県の実家)まで往復約2500kmの旅をしたが、
 レーサーレプリカでもないのに手に負担が掛かる。
 旅先でハンドル位置等をアフターパーツで改善して帰路についたが、
 結局同じで駄目だった。
 南海部品・久留米店(福岡県久留米市)さん、その節はお世話になりました。
 手の痛みは、その後1ヶ月近くも続くことになった。
 まぁ、町乗りならベストに近いか?

 ※逆車仕様
HONDA
CBR1100XX

 大変良く出来たバイクで、低速Uターンも楽々行える。
 しかし、インジェクションの具合(調整?)は、今一つと感じた。
 細かいことだが、フロントフェンダーが大き過ぎる。
 駐車時に前輪を壁などにぶつけるとタイヤより先にフェンダーに当ってしまうため、
 フェンダーが傷付き易い。
 日本の道路事情には合わないバイクだが、操縦性ではビックバイク初心者にはお勧め。
 ・・それだけに、面白味がない。

 ※逆輸入車
YAMAHA
TW200E
 Yahho!オークションで売りました。
 栃木の理容師さんが、千葉まで来て買って帰りました。
 改造費用が本体価格と同じ位かかりました。
YAMAHA
XJR1300

 発売早々の2000年3月12日に登録したカラーリングの綺麗なバイク。
 空冷の為か、夏場は異常に熱い(エンジン熱)が、走るのが楽しいバイク。
 そして、街乗りに良し、長距離ツーリングに良しのGood Bikeでした。
 因みに2000年の鈴鹿8耐には、このバイクで千葉から三重の鈴鹿サーキットまで行きました。.
 楽チンでした。

KAWASAKI
BariusーU
 2000年10月にお金を援助して買った、息子(次男)「ナル」のバイク。
 2001年06月09日(日曜日)に近所の主婦が運転する車との事故で全損、廃車となる。
 この時、バイクは3,000kmも走っていなかった。
 以下は、その日(2001.06.09)の詳細
 午後4時50分頃、会社で帰り支度をしていると電話が鳴った。
 息子(次男)のナルからだった。
 「オヤジィ、余り言いたくは無いけど、事故っちまった。」
 私は本人が電話して来る位だから、大事ではないと感じつつも、「相手は!、怪我は!」と聞く。
 そうすると、「車と正面衝突」、「怪我は余り無い」と言う返事。
 私は「正面衝突で怪我が少ない!?、何故?」と想いつつも、内心ホッとした。
 何故なら、彼の足はバイク(KAWASAKI バリオス)だからである。
 何はともあれ、保険会社、バイク屋と必要な届出を済ます。
 事故の相手は同じ町内会の住人(主婦)で、カミさんの知り合いだったので、余り揉めることもないだろう。
 一先ず、安心だ。
 ナルは今、怪我の個所(腕と足の打撲と擦過傷)が痛い!痛い!と言っている。
 この頃、バイクに慣れてきた彼には、良い薬になることだろう。
 然し、怪我が軽くて良かった!
 あっ、バイクは全損かぁ?
 頭が痛い!
SUZUKI
DJEBEL250XC


 軽量で扱い易くオン・オフを問わず自由に走り回れるのが良い。
 17リットルのビックタンクを搭載しているので、ガソリンを満タンにすれば400km以上も走れる。
 この航続距離の長さはツーリングでの大きなメリット。
 また直径200mmの明るい大口径ライトのお陰で、夜間の走行が極めて楽になる。
 更にしっかりとした作りのリアキャリアが標準装備されているので、キャンピング用具などのツーリングの荷物が積み易い。
KAWASAKI
ZZ−R400
【長所】
 ・大型排気量車並みの風格がある。
 ・航続距離が長い(18km/L * タンク容量=18L)。
 ・ポジション・ステップ・タンデムの位置が楽。
【短所】
 ・取りまわしが、若干重い。
 ・メンテナンスはバイク屋さんに任せた方が無難。
 ・夏場はエンジンからの発熱が多い。
【コメント】
 ・VFR<ABS>・Specialの下取車。
 ・75,000km乗り、エンジンのオーバーホールはしないで、乗換えました。