ようこそ布鎌小学校へ

戻る


布鎌小学校本校は、明治8年の開校。(東校は明治6年開校。後の東分校です)栄町の広い田園地帯の真ん中に位置し、広い校庭にはシンボルのくすのきの大木がそびえています。
現在の校舎になったのは、平成2年。それまでは木造校舎もありました。
また、校庭拡張のため、校庭の隅にあったくすのきが、校庭の中央になり今では本校のシンボルツリーです。
平成21年には、校舎東側に体育館も新設されました。
学区は広く、30分以上かけて歩いてくる児童、循環バスを利用してくる児童(分校学区)もいます。



現在の布鎌小学校の様子

校舎(平成22年4月) 新体育館(平成21年10月完成)

過去の布鎌小学校の様子

シンボル くすのき
田園の中に
校庭改修前(’98.7)
校庭改修中(’98.8)
校舎(2003.8)